2020-12

ISM

「ご挨拶」

大晦日いかがお過ごしでしょうか。MADONO SALON・ACADEMY生徒にとって本年も優秀な取引で皆さんの資産を大きく増大させた素晴らしい1年となりました。来年も皆さんが益々充実した良い年となるよう努めますので宜しくお願い致します。
ISM

「2020年の締めくくり」

2020年は、今を生きている私たちにとって忘れられない1年となりましたね。こうして人類は、時に試されることがあるのでしょう。それを何よりもとても強く感じた年でした。ここをご覧の方々にはどのような1年だったでしょうか?
ISM

「人はどうする?あなたはどうする?」

イギリスやドイツ、そして日本でも、これまでよりさらに強い感染力を持つ新型コロナウイルスの変異種が発見され、さらなる警戒が強まっていくことが懸念されます。私は新型コロナウイルスのニュースを見ていると、人の進化の遅さを感じます。
ISM

「1年で約2倍の実績」

今年も残すところあと1週間1程となりました。1年は本当にあっという間に過ぎていきますね。人生は毎日楽しいことや、嬉しいこと、そして、時には辛いこともありますが、何があっても時間は誰も皆、平等に過ぎていきます。
ISM

「何もしない国と自制できない国民」

私は今の日本を見ていると、自制ができない国だと感じてなりません。特に、新型コロナウイルスがパンデミックを引き起こしたことで、より一層そう感じています。ある意味、このことで私たち人間はそれぞれの持つ力を試されていると感じます。
ISM

「世の中の動向に敏感になれ」

前回はITの事に触れ、「それらのツールが使えなければ生き残れない」と言っても過言ではない、、そうした世の中になっているということをお伝えしました。そこで本日は、なぜ私がITやネットを活用するべきだと言うのかを、実際にあった出来事でお話したいと思います。
ISM

「変化は人が作る」

日本は先進国の中でも群を抜いてIT化が遅れており、多くの人が「今後、AIが台頭すれば人は必要なくなるのでは?」などと口にしています。しかし、その疑念はもうすでに現実のものとなっています。すでに多くの分野でIT化が確立され、人はもういらなくなっているのです。
ISM

「もはや人は不必要」

新型コロナウイルスが蔓延したことで、社会はますますIT化、ネット化、AI化へと突き進んでいます。しかし、日本ではまだまだ多くの人がその動きについて行けず、「AIが台頭すれば人は必要なくなるのでは?」などと口にしています。
ISM

「貧乏思考」

前回、年末年始の「謎の特別感」に飲まれ、多くのお金を使うことのないようにとお話しましたが、では、具体的にどのようなことかをお話したいと思います。年明けの1月に「財布が寂しい、今月は厳しい、、」と言っている人に共通していることは、まず、年末年始のお金の使い方に問題があります。
ISM

「貧乏な2021年の幕開け」

2020年ももう終わりに近づき、年の瀬を感じてきましたね。そろそろ皆さん、年末年始の準備を始めているのではないでしょうか。そこで、本日は2021年を「貧乏な幕開け」にしないための秘訣をお伝えしたいと思います。