News

ISM

「小さな一歩」

前回、0がいきなり100にはならないのと同様、即座に全てを手に入れることなど不可能である、ということをお話しました。そこで、まずは、自分に見合った目標設定をすることがとても重要です。では、あなたは「自分の現実」を知っていますか?
ISM

「最後に笑う人」

「人が遊んでいる時こそ備える」「皆がしていないからこそ自分がする」これらができる人が豊かになり、そして成功するということをお話しました。アリとキリギリスの話にもあるように、結局、最後に笑うのは常に備えができる人なのです。
ISM

「過去最悪を見て見ぬふり」

日本では新型コロナウイルスの感染者数が過去最多となり、どう対応するかが問われる段階に来ています。しかし、これまでの日本の動きを見ていれば分かるように、政府や自治体は何も対応することなく、国民に外出自粛をお願いするくらいしかできないでしょう。
ISM

「安易に想像できること」

日本では新型コロナウイルスの感染者数が日に日に増加し、第3波とも言われる感染が広がっています。政府によると、新型コロナによる失業者は7万人を超えたと発表されていますが、実際にはもっと多くの人々が仕事や収入を失っているようです。
ISM

「裕福な人が必ずしていることとは?」

「裕福な人は常に収入を増やす行動をしているから裕福になれる」ということをあなたは理解していますか?お金を使うことばかり考え、お金を使うことで楽しみを見出しているような人は、決して裕福にはなれないのです。では、「収入を増やす行動」とはどのようなものか?
ISM

「お金を生む行動」

あなたが今より裕福に、より豊かになりたいならば一生懸命節約し、貯蓄をしているだけでは到底無理だということに気づいているでしょうか?多くの人はそのことに気づかず、貯金さえあれば安心だと思っています。これが一般人の考え方なのです。
ISM

「《お金を残す》と《お金を増やす》の違い」

お金には「ある一つのルール」があり、裕福な人はより裕福になる行動をしており、貧しい人はより貧しくなる行動を常にしている、ということについてお話してきました。これまでの流れで、より貧しくなる行動とはどういったものか分かったと思います。
ISM

「自分のステージを引き上げる」

お金には「ある一つのルール」があり、裕福な人はより裕福になる行動をしており、貧しい人はより貧しくなる行動を常にしています。「より貧しくなる行動」その代表例が、「無意識のうちの消費行動」です。私は常にこのようなことを思います。世間の人はお金を使うのが本当に好きだな、、と。
ISM

「貧しさに向かってまっしぐら」

前回、日本は「死亡時に預貯金を多く残している国のトップ」であるのと同時に、先進諸国の中でも群を抜いて投資や資産運用、資産構築といった「お金の活動」ができていない国でもあるということをお話しました。そこで、お金には「ある一つのルール」があることを言っておきます。
ISM

「お金に関するある一つのルール」

前回、「いかにお金を増やすか、いかにお金を残すか」ということに視点を向けない限り、経済的に豊かには慣れないとお話しました。では、あなたはどのようにしてお金を増やす行動、お金を残す行動をすれば良いか分かりますか?多くの人は「貯金さえしていれば安心」だと思うでしょう。