ISM

「変化は人が作る」

日本は先進国の中でも群を抜いてIT化が遅れており、多くの人が「今後、AIが台頭すれば人は必要なくなるのでは?」などと口にしています。しかし、その疑念はもうすでに現実のものとなっています。すでに多くの分野でIT化が確立され、人はもういらなくなっているのです。
ISM

「もはや人は不必要」

新型コロナウイルスが蔓延したことで、社会はますますIT化、ネット化、AI化へと突き進んでいます。しかし、日本ではまだまだ多くの人がその動きについて行けず、「AIが台頭すれば人は必要なくなるのでは?」などと口にしています。
ISM

「貧乏思考」

前回、年末年始の「謎の特別感」に飲まれ、多くのお金を使うことのないようにとお話しましたが、では、具体的にどのようなことかをお話したいと思います。年明けの1月に「財布が寂しい、今月は厳しい、、」と言っている人に共通していることは、まず、年末年始のお金の使い方に問題があります。
ISM

「貧乏な2021年の幕開け」

2020年ももう終わりに近づき、年の瀬を感じてきましたね。そろそろ皆さん、年末年始の準備を始めているのではないでしょうか。そこで、本日は2021年を「貧乏な幕開け」にしないための秘訣をお伝えしたいと思います。
ISM

「倫理観ある行動」

日本では新型コロナウイルスの新規感染者数が日に日に増加し、Go Toトラベルの停止など政府への対応を求める人が多く出ています。このような日本の流れを見ていると、いつでも国民の多くは国のせいだと言い、誰かのせいにしたがる人ばかりのように思えます。
ISM

「自由に暮らせる人生と経済力」

前回の内容に反響があり、多くの方からメッセージをいただきました。やはり、皆さんこの事実を知り、資産投資や資産運用の大切さを感じているようです。私はもう何年も前からこうしたことに気づき、資産運用を行い、強固な資産構築を続けています。
ISM

「資産が8倍?!」

世の中のほとんどの人は、今よりもっと収入を増やしたい、もっと多くのお金を手に入れたい、と思っているはずです。そこで、今回はそのような人こそしっかりと認識してほしい、とても重要なお話をします。まず、添付したグラフをご覧ください。
ISM

「利益を最大限受け取るには?」

前回、資産投資や資産運用を行う人にとって、運用がうまく行き、利益が出た時にどのような行動を取るかによって大きな分かれ目があるということをお話しました。では実際、利益が出たならば、あなたは利益をすぐに引き出し、生活費や何かを買うために使いますか?
ISM

「利益を得た後の行動」

私はこれまで数々の資産投資や資産運用、資産構築を行なってきましたが、その中で「良い結果をもたらすものには全力で継続すること」これが何より大切であると考えます。ただ続けるだけなら誰でもできる、、そう思うかもしれませんが、多くの人はそれすらできていません。
ISM

「明るい未来を自分で潰すという愚行」

本日はなぜ私が「継続することこそ大きな力になる」と言うのか、そのお話をしたいと思います。私はこれまで数々の資産投資や資産運用、資産構築を行なってきました。もちろん、現在もいくつもそれらを行い、数多くの収入源を手に入れることに成功しています。